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【便利ツール特典付き】コンテンツスカウターZの口コミ・レビュー!半年間使ってわかったいいとこ悪いとこ

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さとやん
ねぇ、アフィ子。コンテンツスカウターZって知ってる?
アフィ子
あ、聞いたことあります。キーワードをガーッと取得してガーッと解析してくれるツールですよね。
さとやん
そうそう。ガーッとやってくれるやつ。今まで虫眼鏡キーワードとかを一つ一つ手で検索していたのが楽ちんになるんだよ。
アフィ子
便利ですよね。それで実際に使ってみてどうだったんですか?
さとやん
よく聞いてくれました!今回はコンテンツスカウターZを使い倒してみた私、さとやんがコンテンツスカウターZのいいところ・悪いところを含めてレビューしてみたいと思います!

 

今回はSEO解析ツール「コンテンツスカウターZ」の評価・レビュー記事です。

購入してから半年ほど使いましたが、いいところ悪いところがだいぶわかってきました。

 

以前はキーワードの抽出やライバルチェックを手動でやっていましたが、これがなかなか大変で・・・。

時間を書けてキーワードを抜き出し、ライバルチェックした結果、あまりおいしいキーワードが見つからず別のキーワードに・・・みたいなことをやっていたので無駄な時間が多かったです。

 

でも、こういう作業って単純作業に近いので「ツールに任せる」か「人に任せる」にしたほうがいいんですよね。

ツールを動かしている間は自分は別の作業ができますから。

 

僕の場合は、コンテンツスカウターZを回すのは

「寝る前」

「会社に行く前」

「家族と出かけるとき」

の3パターンです。

 

パソコンの前に戻ってくると解析結果がズラーッと出ている。

素晴らしいですよね!!愛用しています(^^)

アフィ子
家に帰ってからの基調な時間はもっと頭をつかうことにあてたいですよね。
さとやん
そうそう。単純作業はツールにするか外注化するかだよ。

 

ただし、そんなコンテンツスカウターZもいいところばかりじゃないです。

使っているうちに残念な部分もわかってきました。

例えば、

解析結果が出るのはいいけど、フィルタリングができないので解析がしづらかったり、キーワード抽出の段階で余計なキーワードも混じっているので、余計な解析時間がかかってしまうところなど。

 

ツールと言えど完璧じゃないですよね。でも対策方法はあります。というか自分で作りました(笑)

特典として紹介しているのでよかったら見ていってください(^^)

 

コンテンツスカウターZってどんな商材?

まずは簡単にコンテンツスカウターZについて簡単におさらいしておきます。

コンテンツスカウターZはいわゆる「SEOツール」と呼ばれるもの。

特定のキーワードについて、ライバルサイトのSEO対策情報を取得・解析するためのツールです。

コンテンツスカウターZの公式サイトでは、以下4つの機能があると紹介しています。

コンテンツスカウターZの機能①キーワード解析機能

②見出し解析機能

③共起語解析機能

④タグ解析機能

アフィ子
あれ、キーワード収集だけじゃないんですね。なんかすごそう。
さとやん
これがすごいんですよ。ほんとに。

①キーワード解析機能

指定したキーワードについてライバルサイトの情報(SEO対策の設定やHTML構成)を取得して一覧表示します。

コンテンツスカウターZの最も重要な機能ですね。

解析には多少時間がかかりますが、需要があるけどライバルが少ない、いわゆる「お宝キーワード」を簡単に探すことができます。

解析結果として表示するのは以下20項目。すべてが必ず必要ではありませんが、自分独自のお宝基準を作ることができます。

1.inTitle件数
2.allinTitle件数
3.プレポジ件数
4.総被リンク平均
5.実被リンク平均
6.mozRank平均
7.PA平均
8.DA平均
9.上位inTitle率
10.ポータル数
11.ブログ数
12.Index平均
13.FBいいね平均
14.はてブ平均
15.文字数平均
16.総単語数平均
17.ユニーク単語数平均
18.KW含有率平均
19.読込速度平均
20.https:数

アフィ子
うわー。すごい項目数。。。こんなにあっても見きれないんじゃないですか???
さとやん
確かにかなり多いよね。僕も普段見ているのは5,6個くらいです。でも他の指標から仮設を立ててみるのも面白いかもね。

②見出し解析機能

ライバルサイトの記事タイトルや見出しを抜き出してくる機能です。

指定した順位(通常は1位~10位)までのライバルサイトがどのような「タイトル」でどのような「見出し」をつけているのかが丸わかりになります。

実は僕、この機能が欲しくてコンテンツスカウターZを購入しました(^^)

というのも、これまで外注ライターさんへの記事作成依頼の際、記事タイトルや見出しは僕が自分で作成して依頼していました。

でも、上位表示しているサイトの「見出し・タイトル」がまるごと抜き出せるなら、これをヒントにライターさん自身に作成してもらうことが可能になります。

本来であればタイトルと見出しの作り方はある程度教育が必要ですが、ここまでヒントが揃っていればリライトでいけますからね♪

アフィ子
ライバルサイトが一列に並んでくれちゃってわかりやすいですね。
さとやん
そうだね。ライバルサイトのネタを収集する上で、これは見やすくてありがたい機能。マジで重宝するよー!

③共起語解析機能

共起語、というものをご存知ですか?

あるキーワードに対して「セットで登場する可能性の高いキーワード」のことです。

なんのこっちゃわかりませんよね(^_^;)

例えば「海水浴」について書かれた記事があった場合、「水着」とか「浮き輪」「砂浜」みたいなキーワードが含まれることが多くなるはずです。

この、特定キーワードに対する連想ワードのようなものを「共起語」といいます。

「共起語が多く使われている記事」=「ユーザが求めているいい記事」だとGoogleが評価していると言われています。

コンテンツスカウターZはその共起語を上位サイトから抜き出してきてくれます。

共起語を文章内に散りばめていくことでSEO的に評価の高い文章が作れるようになります。(もちろん、人間が読んでわけのわからない文章ではだめですが)

さとやん
共起語まで意識するようになると、いよいよ上級アフィリエイターだね。
アフィ子
共起語なんてこんなツールでもない限り割り出せないですよね。。手で上位サイト解析してたら日が暮れても無理。。

④タグ解析機能

タグ解析機能はライバルサイトのHTMLを解析して、Googleアナリティクスやアドセンスタグ、アフィリエイトリンクなどが含まれているかを調査する機能です。

つまり、ライバルサイトがアフィリエイターかどうか、またSEO対策をしているかどうかを判断するための機能ということですね。

この機能については僕はあまり意識していませんが、ライバルをより綿密にチェックしたいならこういった細かいところまで解析するのもありだと思います。

アフィ子
ここまで来るといよいよライバルサイトも丸裸ですね。はずかしいぃぃぃ

メタキーワードって、『このキーワードで狙ってるんですよ!』って暴露しているので、確かに恥ずいものがあります・・・。

あと、上記4つの機能以外にも非常に便利な2つの機能があります。

⑤キーワード抽出機能

虫眼鏡キーワードやGoogleのサジェストキーワードを自動で抽出してくれる機能です。

(チェックを入れればYoutubeサジェストも取得することができます)

この機能だけでも作業効率は数十倍アップします。だってこれを手でやってたら、めちゃくちゃ面倒くさいですからね・・・(^_^;)

キーワード数にもよりますが、3,4分もあれば200以上のキーワードを抽出してくれます!

さとやん
そうそう、これが私が思っていたコンテンツスカウターZでした。
アフィ子
これはキーワードを解析するための第一段階の機能ってことだね。すごいツール作ってくれたもんだ。

⑥ランキング調査機能

YahooとGoogleでの検索順位をチェックできる機能です。

どんなサイトに対して実行できるので、自分の運営するサイトはもちろん、気になるライバルサイトの順位の日々の推移をチェックすることもできます!

この機能は意外と使いますねー。

特にサイト立ち上げ~アクセスが安定してくるまでの間は。

 

自分のサイトがちゃんとインデックスされて、ライバルサイトと戦えているのかどうか。

しばらくの間は経過観測が大事になってきます。

ライバルが弱いところを狙ったつもりでも、意外と上位表示できなかったり、逆にダメ元で投稿した記事がいきなり上位表示できてしまったりする場合があります。

順位は結果です。

結果を見て改善していかないと、上位表示していない記事に気づくこともできませんからね。

 

ということで、ここまでコンテンツスカウターZの機能についておさらいしました。

僕が特に使っているのは以下の機能です。

機能 使用頻度
キーワード解析機能 [star-list number=5]
見出し解析機能 [star-list number=4.5]
共起語解析機能 [star-list number=3]
タグ解析機能 [star-list number=1]
キーワード抽出機能 [star-list number=5]
ランキング調査機能 [star-list number=3.5]

「抽出機能」と「解析機能」はセットみたいな感じで使っていますね。

洗い出した「見出し」「共起語」を外注さんに渡して、タイトルや見出しを作ってもらい、記事作成の際には共起語を意識してもらう、みたいな感じです。

あとは時々ランキングの推移をチェックしてテコ入れをしていっています。

改めて振り返ってみるとかなりフル活用しているなぁと感じますね(^^)

 

 

コンテンツスカウターZを使ってみた感想

続いて、これまでコンテンツスカウターZを使ってきた僕なりの感想を紹介します。

コンテンツスカウターZが持つ5つのメリット

①解析結果がめちゃくちゃ詳細

まずはこれですね。ライバルチェックをするための材料をたくさん得ることができます。

すべての情報が必ずしも必要ではないですが、たくさんのデータ指標があったほうが自分独自の解析基準が作れるんですよね。

ちなみに、これだけ解析項目が多いと解析時間がかかってしまうデメリットがありますが、そのあたりもちゃんと考慮されています。

各項目ごとに取得する・しないが選択できるようになっているので、ある程度使ってみて必要のない項目はチェックをはずして解析を行えば時間もだいぶ節約できると思います!

項目がたくさんありすぎて、どこをみていいかわからない・・・という方は、まずはシンプルに「inTitle」が多くて「allInTitle」が少ないもの、あとポータルサイトがトップ5にいないもの、くらいの基準からはじめてみるといいと思います!

ちなみに自分が必ず見ているのはこの項目です↓

1.inTitle件数
2.allinTitle件数
3.プレポジ件数
4.総被リンク平均
5.実被リンク平均
6.mozRank平均
7.PA平均
8.DA平均
9.上位inTitle率
10.ポータル数
11.ブログ数
12.Index平均
13.FBいいね平均
14.はてブ平均
15.文字数平均
16.総単語数平均
17.ユニーク単語数平均
18.KW含有率平均
19.読込速度平均
20.https:数

また、キーワードごとの1位から10位までのライバルサイトの「Index数」や「文字数」をチェックしています。

アフィ子
解析項目が贅沢すぎて解析に1週間かかります・・・。じゃ使えないですもんね。
さとやん
そうだね。解析項目を自分でカスタマイズできるのはすごく使いやすいトコロだと思うよ。

②ライバルサイトのタイトル・見出し抽出が外注化に最適!

この機能が欲しくて購入したわけですが、実際に使ってみた結果、、、

やっぱり便利でした!

タグの構成はライバルサイトごとに違うので、H2で見出しを作っているサイトもあればH3、H4で作っているサイトもあります。

が、いずれにしても見出しタグはリストで出してくれるので、わかりやすく表示してくれます。

この点は非常に評価が高いです。

 

今はこの抽出結果を外注ライターさんに渡して、記事タイトル・見出しの作成もお願いしています♪

極端な話、上位表示しているサイトの内容をすべてまとめれば、ライバルサイトを出し抜く最強の1記事を作成することができますからね。

皆さんもこの機能は重宝することになると思いますよ。

 

③動作が安定していてフリーズしない

購入前に不安だったことがあります。

それは

キーワード解析がすぐに止まってしまわないか・・・

ということ。

こういったツールは解析先(YahooやGoogleなど)のAPI機能を使って通信しています。

APIは一定期間にリクエストできる回数が決まってたりするので、ツールが止まっちゃう可能性があるわけですよ。

夜中にセットして、翌朝起きてきたらフリーズ・・・だと意味ないですからね(^_^;)

 

でも、データ解析機能についてはこれまで止まることなく安定可動してくれています。

まぁ、1度に解析した件数は最大で700件くらいまでなので、それ以上やったらどうなるかはわかりませんが。

 

ただし、キーワード抽出機能についてはフリーズしてしまう場合があります。

あまりにもたくさんキーワードを指定したり、キーワード拡張をしすぎたりすると止まってしまうので、様子を見ながら実行する必要がありました。

(これはCOMPASSのときと同じですね・・・)

 

④特典のSEO講座がすごく勉強になった!

これは本体の機能ではないのですが、コンテンツスカウターZを購入すると特典として「コンスカZ SEO講座」というメルマガが週1回送られてきます。

このメルマガ講座が思いのほか勉強になり、SEOの知識やGoogleの考え方などについて深く学べました。

 

【コンスカZ SEO講座】

第1回SEO講座 SEOの基本とGoogleの考えを理解する
第2回SEO講座 狙うキーワードで上位表示するためにやるべきこと
第3回SEO講座 攻略する手順
第4回SEO講座 核となるキーワードの選定と拡張方法
第5回SEO講座 お宝キーワードを見つけるリサーチ方法
第6回SEO講座 コンテンツSEOのキモとなるコンテンツの構成作成法
第7回SEO講座 共起語を意識してコンテンツを作成する方法
第8回SEO講座 ユーザーが読みやすく満足する記事を投稿する方法
第9回SEO講座 記事投稿後に自然なリンクを集める方法
第10回SEO講座 検索エンジンの順位をチェックして改善する方法
第11回SEO講座 サイトを改善して資産にする方法
第12回SEO講座 外注を活用して仕組み化する方法

 

コンテンツスカウターZも所詮はツールです。

使うのは人間なので、その人間のSEO知識や記事作成に対する考え方がイケてないとせっかくのツールも宝の持ち腐れになってしまいますよね。

このフォローアップメールは単体でも価値があると思いましたが、それと合わせてコンテンツスカウターZをどう活かすか、というところまで落とし込んでくれているので、関連性のあるありがたい特典だと思いますよ。

⑤アップデート・サポートがしっかりしている!

COMPASSのときもそうでしたが、コンテンツスカウターZもアップデートは頻繁に行われます。

つまり、ちゃんとツールをメンテナンスしてくれているってことですね。

売ったらおしまいという商材も多い中、丁寧に運営しているなぁ、と感じました。

また、サポートのスピードも早くて助かりました。

外注さんにツールを回してもらおうかと思い、追加ライセンスの購入のことで問い合わせをしたことがありましたが、翌日には丁寧な返答が返ってきました。

 

ずっと使い続けていけるツールの条件は2つ。

①ツールのアップデートが行われること

②サポートがしっかりしていること

そういった点で考えると、販売者元の運営スタイルは信用できるものだと思います。

 

コンテンツスカウターZが抱える5つのデメリット

では続いて、僕が感じたコンテンツスカウターZの悪いところ(デメリット)についてもお伝えしておきます。

レビュー記事ということなので、悪いところもちゃんとお伝えしないとですよね。

 

①買い取りではなく月額制であること

課金制という理由で購入を迷われている方もいるんじゃないでしょうか?

COMPASSのように買い切りタイプだったら良かったんですけどねぇ・・・。

使い続ける以上、ずっと料金が発生していくので、しっかりと稼いで元を取っていかないといけませんね。

ただし、試しに使ってみたい!という場合には少額から始められるのでいいと思います。

アフィ子
そっかー。なんか毎月お金がかかるってちょっと損した気分ですね。。
さとやん
多くのユーザにとっては買い切りがいいだろうね。でも開発側とすると、コンスタントにお金が入ってくるからいいサービスを提供し続けられるわけで・・・。
アフィ子
買い切りがいいぃぃぃぃ!!!

②順位チェック機能がしょぼくなっていた

COMPASSと比較しての話なんですが、順位チェックの機能が縮小していました。

【COMPASS】

 

【コンテンツスカウターZ】

COMPASSではGoogle・YahooそれぞれについてPC・スマホ別に順位を集計することができたんですけどね。

シンプルになったと言い換えてもいいかもしれませんが、スマホとPCで結構差があったので参考にはしていましたので、ちょっと残念です。

まぁでもそこまで深刻な問題じゃないですが。

 

③不要なキーワード除外が面倒くさい

コンテンツスカウターZを使うときの流れは、こんな感じになるかと思います。

 

①キーワード抽出

↓↓↓

②解析不要なキーワードを除外

↓↓↓

③解析実行

↓↓↓

④結果を見る

 

キーワードの解析には、1件あたり約1分程度の時間がかかるので、キーワード数が大量にあると解析に膨大な時間を要します。

(また、解析結果としてファイルが大量に作成されるためディスク容量を食います)

 

そこで解析前に不要なキーワードはなるべく除外しておきたいのですが、この作業が結構面倒。。

抽出された結果の中から1件ずつ目視で見て、選択⇒右クリック⇒削除、というように操作しなくてはいけません。

 

特定キーワードを含む場合、抽出対象外とするような機能がほしかったなぁと思います。

まぁ、一度CSVに出力してエクセルで編集後、インポートするという手はありますが、エクセルでの編集自体は手作業になるため、どちらにしても面倒ですよね。

ちなみに、こちらの問題については、僕の方でちょっとしたツールを作って解決できましたので最後に紹介しますね♪

アフィ子
え、何か作ったんですか??
さとやん
ちょっとした便利ツールを作ってみたんだよ。自分がこんなツールがあったらいいなぁって思ってたから。このあと紹介するね。

④解析結果についてフィルタリングができない

解析結果にはたくさんの項目(最大で20項目)が表示されていますが、それを一覧上でフィルタリングしたり、どこがお宝なのかをわかりやすくマーカーすることができません。

なので、一度CSVダウンロードしてエクセル上でフィルタリングしたり、並べ替えたりしないといけないわけです。

検索結果の項目が充実しているだけに、その結果をより見やすくするための工夫があるとなお良かったなぁと感じました。

この問題についても自作ツールにて解決できました。お楽しみに!

アフィ子
え、これもツール化?なんか趣味に走ってませんか!?
さとやん
そのとおり。・・・半分趣味でした。

⑤Yahoo虫眼鏡キーワード抽出中にフリーズすることがある

上でも少し触れたかもしれませんが、キーワード抽出の際に虫眼鏡キーワードで抽出を行うと、キーワード数が多い場合にフリーズしてしまうことがあります。

「関連ワード」や「Youtube」、「連想はてな」のときには起こりませんが、虫眼鏡の場合だけ起こるんですよねぇ・・・。

これはCOMPASSのときから同様で、残念な箇所のひとつでした。

YahooのAPIを使用しているからなのか、ここは改善してほしいなぁと感じています。

→2018年12月追記

アップデートしたらフリーズはほとんどしなくなりました。

 

【特典】コンテンツスカウターZのデメリットを補うツールを作ってみた

コンテンツスカウターZのデメリットについて、なんとか工夫して対応できないかなぁ・・・と考えた結果、自作ツールを作ることにしました。

以下のデメリットに関しては僕が自作したツールを当てることで解決できます。

 

②不要なキーワードの除外が面倒くさい

⇒不要キーワードを除外するツールを通すことで、必要なキーワードのみを解析に回せる!

アフィ子
重複しているキーワードとか、除外したいキーワード、あと最終キーワード以外のものって、今まで目で見てひとつひとつ省いてましたけど、これなら簡単ですね!
さとやん
でしょ!?これはコンテンツスカウターに限らず、キーワード収集してきたデータに対して使えるので便利だと思います!

③解析結果についてフィルタリングできない

⇒解析結果をツールにインポートすることで、アツい項目を見やすく表示したり複数項目でのフィルタリングができる!

 

コンテンツスカウターZの購入を検討している方で、こちらのリンクから購入頂いた場合に特典としてお渡ししています。

よかったらご利用ください!

 

まとめ

ということで、今回はコンテンツスカウターZの感想・レビューをお伝えしてきました。

一言で言えば「かなり優秀なツール」であることは間違いないと思います。

キーワードの解析機能にも満足していますが、特にタイトル・見出しの機能はもう手放せません(^^)

有効活用させていただいております♪

あとは、いくらツールが優秀であっても、記事内容がボロボロでは稼げないので、コンテンツ内容やタイトル・見出しの付け方などは別途学ぶ必要あります。

SEO対策と考え方についてはフォローアップメールをしっかり学べば、かなり勉強になるのでおすすめですね♪

それでは最後まで読んでいただきありがとうございますm(_ _)m

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